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ウキクサで気候変動に挑むFloatmeal、北海道のレストラン導入を発表

 

北海道を拠点とするfloatmealは、ウキクサという小さな水生植物を用いた代替タンパク質の生産技術を開発し、気候変動問題に取り組んでいる。

創業者の北村もあな氏は9月17日に開催されたフードテック官民協議会の「未来を拓くフードテックの挑戦」に登壇し、同社のウキクサが北海道のレストランで導入される予定であると発表した。

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アイキャッチ画像の出典:Floatmeal

 

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