Foovo Deep

フードテック現地レポート会・セミナー動画|2024年10月開催

 

2024年10月に開催した第15回Foovoセミナーの動画です。たくさんの方にご参加いただきました。ありがとうございました。

使用したセミナー資料もダウンロードいただけます。セミナー動画は会員の方のみ視聴いただけます。会員登録すると、過去のFoovoセミナー動画も視聴いただけます。ぜひこの機会にご利用ください。

 

ここから先は有料会員限定となります。

読まれたい方はこちらのページから会員登録をお願いします。

すでに登録されている方はこちらのページからログインしてください。

 

過去のFoovoセミナー動画(一部)はこちらからご覧いただけます。

 

関連記事

  1. イスラエルのWanda Fish、初となる培養マグロの試作品を発…
  2. 英培養肉企業Ivy Farmとバイオテック企業BSF Enter…
  3. イスラエル企業Ansāが開発した電波を利用したコーヒー焙煎機e2…
  4. EUバイオテック法案が示す二つの顔──精密発酵などの新規食品は規…
  5. 英Meatlyが培養キャットフード製品を発表、3ヶ月以内の承認を…
  6. 牛に頼らず酵母で乳タンパク質を再現するフランス企業Bon Viv…
  7. 培養肉はまず「ハイブリッド」から、価値は肉以外へ拡張|GFI E…
  8. 米Mission Barns、米国で世界初の培養脂肪の販売認可を…

おすすめ記事

Evo Foodsとギンコ・バイオワークス、アニマルフリーな卵タンパク質の開発で提携

海外では動物に頼らずに食品成分を作る手法として、精密発酵が人気の手法になりつつあ…

独Cultimate Foods、培養脂肪を使用したハイブリッドバーガーを発表

ドイツの培養脂肪企業Cultimate Foodsは先月、アクセラレーターPro…

イスラエルのSuperMeat、培養肉の生産コスト削減を発表-100gあたり約400円で商用化に一歩前進

イスラエルの培養肉企業スーパーミート(SuperMeat)は今月、アニマルフリー…

イスラエルのForsea Foodsが世界で初めて培養うなぎの試作品を発表

イスラエルの培養魚企業Forsea Foodsが培養うなぎの開発に成功し、初とな…

オーストラリアのVow、南半球最大の培養肉工場をオープン

オーストラリアの培養肉スタートアップVowは、年間30トンの培養肉を生産できる同…

イスラエルの培養肉企業Steakholder Foodsが日本で登録商標を取得

イスラエルの培養肉企業Steakholder Foods(旧称MeaTech)は…

精密発酵レポート・好評販売中

マイコプロテイン・菌糸体タンパク質レポート好評販売中

細胞性食品(細胞培養食品)レポート・予約注文開始

最新記事

精密発酵・定期動向レポート発売のお知らせ

代替カカオレポート・好評販売中

【FoovoBridge】日本のフードテックニュースを海外へ発信する英語サイト

会員サービスFoovo Deepのご案内

▼聞き流しフードテックニュース▼

 

 

 

▼メルマガ登録はこちらから▼

フードテックの海外ニュースを週1回まとめてお届けしております。

 

▶メールマガジン登録はこちらから

Foovo Deepのご案内

Foovoの記事作成方針に関しまして

Foovoセミナー(年3回開催)↓

精密発酵レポート・好評販売中

マイコプロテイン・菌糸体タンパク質レポート好評販売中

フードテックを理解するのに役立つ書籍

夢の細胞農業 培養肉を創る

夢の細胞農業 培養肉を創る

羽生雄毅
Amazonの情報を掲載しています
培養肉とは何か? (岩波ブックレット)

培養肉とは何か? (岩波ブックレット)

竹内 昌治, 日比野 愛子
発売日: 2022/12/06
Amazonの情報を掲載しています
フードテック革命 世界700兆円の新産業 「食」の進化と再定義

フードテック革命 世界700兆円の新産業 「食」の進化と再定義

田中宏隆, 岡田亜希子, 瀬川明秀
発売日: 2020/07/23
Amazonの情報を掲載しています
マッキンゼーが読み解く食と農の未来 (日本経済新聞出版)

マッキンゼーが読み解く食と農の未来 (日本経済新聞出版)

アンドレ・アンドニアン, 川西剛史, 山田唯人
発売日: 2020/08/22
Amazonの情報を掲載しています
クリーンミート 培養肉が世界を変える

クリーンミート 培養肉が世界を変える

ポール・シャピロ
発売日: 2020/01/09
Amazonの情報を掲載しています
PAGE TOP