ゲノム編集で野菜・果物に新しい命を吹き込む米Pairwiseが約94億円を調達

Pairwiseは収量も栄養もあるのに、匂いなどの理由で人気のない食品を、ゲノム編集を使って食卓の主役に変えようとしている。たとえば、からし菜には栄養があり、採れやすい野菜だが、ツンと鼻をつく匂いや辛味がある。…

世界初!アレフ・ファームズが3Dプリンターで培養リブロース肉を開発

マクドナルドが植物肉バーガー「マックプラント」の試験販売をスウェーデン・デンマークで開始

海藻由来の代替タンパク質を開発する米Trophic|大豆に代わるタンパク質源の「主役」となるか?

料理の失敗から解放!レシピアプリと調理器をシームレスに連動するスマート調理家電Hestan Cue

漁業者と消費者をダイレクトにつなげるE-Fish、48時間以内に新鮮魚を宅配

自宅を農家にする室内農業のGardynが約10億円を調達

タイソンフーズが出資するFuture Meatが培養鶏肉のコストダウンに成功、2022年に市販化へ

えんどう豆由来の代替ミルクを開発するSproudが約6.8億円を調達

誰もが食べられるグルテンを開発するUkko、食品アレルギーにパラダイムシフトを起こす

培養肉はどんな産業を生み出すのか?|SKSJ2020参加レポート

ピックアップ記事

注目記事

代替カカオレポート販売開始のお知らせ

Foovo Deepのご案内

Foovoの記事作成方針に関しまして

Foovoセミナー(年3回開催)↓

2025年・培養魚企業レポート販売開始

マイコプロテイン・菌糸体タンパク質レポート好評販売中

おすすめ記事

  1. 豆を使わずに合成生物学でコーヒーを開発するCompound Foodsが約5億円を調達
  2. フードロスに取り組む米Apeel Sciencesが約274億円を調達
  3. Shiok Meatsが細胞由来の培養ロブスター試作品を発表、2022年までの商品化を目指す
  4. カーギルがマイコプロテインの英ENOUGHと販売契約を締結
  5. 細胞培養ソーセージを開発するNew Age Meatsが約28億円を調達、実証プラント建設へ

最新記事

▼聞き流しフードテックニュース▼

 

 

Foovoの英語サイト「FoovoBridge」

▼メルマガ登録はこちらから▼

フードテックの海外ニュースを週1回まとめてお届けしております。

 

ご登録いただいた方には、国内外の培養肉開発に取り組む企業101社をまとめたレポート(全23ページ)を無料でお配りしております(2022年3月更新版)。

 

最新のフードテックニュースを逃したくない方におすすめです。

 

 

▶メールマガジン登録はこちらから

PAGE TOP