家庭用カクテルロボットのBartesianが約21億円を調達

家庭用カクテルロボットを開発するBartesianがシリーズAラウンドで2000万ドル(約21億円)を調達した。Bartesianのカクテルロボットは、テキーラ、ウォッカ、ラムなどのスピリッツとシロップを混ぜて自…

TurtleTree Scientificが商用規模での細胞培養培地の開発でJSBiosciencesと提携

シンガポールのSophie’s Bionutrientsは微細藻類を原料にした代替パテ肉を発表

MicroSaltは通常の半分量で、同じ塩味を実現する画期的な塩「MicroSalt®」を開発

携帯可能なアレルギーセンサーを開発するAllergy Amuletが約4億5000万円を調達

トッピングから焼き上げまで3分で完成するピザ自販機Piestro

蜜蜂を使わずにハチミツを作る米MeliBioがプレシードで約9400万円を調達

タイソンが出資するNew Wave Foodsが代替エビをアメリカの飲食店で発売

サケ・マス・コイを開発する欧州初の培養魚Bluu Biosciencesが約9億円を調達

草食動物の腸内細菌で代替タンパク質を開発する米SuperBrewed Food、今年中にビーガンチーズの市販化へ

「食べられる」食品包装用フィルムをインド・ロシア研究チームが開発

ピックアップ記事

注目記事

細胞性食品(細胞培養食品)レポート・予約注文開始

お知らせ

2026年5月8日:第20回Foovoセミナーを開催しました。

お知らせ一覧

Foovoの記事作成方針に関しまして

日本のフードテックニュース

精密発酵・定期動向レポート発売のお知らせ

精密発酵レポート・好評販売中

Foovoセミナー(年3回開催)↓

マイコプロテイン・菌糸体タンパク質レポート好評販売中

おすすめ記事

  1. 仏Bon Vivantが精密発酵ホエイでGRAS自己認証を取得|アメリカ認証状況を時系列で振り返る
  2. お多福醸造・オタフクソースがマイコプロテイン事業に参入
  3. ショウジョウバエで成長因子を開発し、培養肉のコスト削減に挑むFuture Fields
  4. 米Upside Foods、水面下で培養甲殻類の特許出願──Cultured Decadence買収後の進展を追う
  5. 藻類を活用した代替タンパク質製品を開発するAlgama Foodsが約2.6億円を獲得、ビーガンシーフード分野へ注力

会員サービスFoovo Deepのご案内

▼聞き流しフードテックニュース▼

 

 

代替カカオレポート・好評販売中

Foovoの英語サイト「FoovoBridge」

最新記事

▼メルマガ登録はこちらから▼

フードテックの海外ニュースを週1回まとめてお届けしております。

 

ご登録いただいた方には、国内外の培養肉開発に取り組む企業101社をまとめたレポート(全23ページ)を無料でお配りしております(2022年3月更新版)。

 

最新のフードテックニュースを逃したくない方におすすめです。

 

 

▶メールマガジン登録はこちらから

PAGE TOP