米Pairwise、アメリカ初のCRISPR編集食品を発売

ゲノム編集技術を活用して農産物を開発する米Pairwise(ペアワイズ)は、Conscious Greensの発売を発表した。Conscious Greensは、CRISPR技術で開発されたアメリカ初の食品となる…

植物ステーキ肉のChunk Foodsが約20億円のシード資金を調達

シンガポールの培養魚企業Umami Meatsが日本進出を発表

精密発酵カゼインで乳製品業界の変革を目指すFermifyが約6.7億円を調達

Helaina、精密発酵によるラクトフェリンの商用化へ移行、機能性食品参入に意欲

『ミート・ザ・フューチャー~培養肉で変わる未来の食卓~』が6月9日より都内で上映開始

培養肉企業のパイオニア、モサミートがオランダに培養肉工場を開設

米Ayana Bio、植物細胞培養でカカオなどの生理活性物質の開発を加速

ダノンが精密発酵企業Imagindairyに出資、細胞農業企業では2社目

CO2を原料にタンパク質開発する米NovoNutrients、カロテノイド生産のスケールアップへ

Steakholder Foodsが世界初のバイオ3Dプリンターによる培養ハタの切り身を発表

ピックアップ記事

注目記事

代替カカオレポート・予約注文受付中

Foovo Deepのご案内

Foovoの記事作成方針に関しまして

Foovoセミナー(年3回開催)↓

2025年・培養魚企業レポート販売開始

マイコプロテイン・菌糸体タンパク質レポート好評販売中

おすすめ記事

  1. お多福醸造・オタフクソースがマイコプロテイン事業に参入
  2. イスラエル企業Remilk、アメリカで精密発酵乳タンパク質の認可を取得
  3. ホールカット肉のJuicy Marbles、英Tesco225店で植物性バーガーを発売|次の一手は「日常用途」バーガー
  4. そら豆を原料に代替卵を開発するPerfeggtが約4.9億円を調達
  5. ドイツのMEATOSYS、農家を中心とした培養肉生産システムを開発 – 2028年の市場投入を目指す|創業者インタビュー

最新記事

▼聞き流しフードテックニュース▼

 

 

Foovoの英語サイト「FoovoBridge」

▼メルマガ登録はこちらから▼

フードテックの海外ニュースを週1回まとめてお届けしております。

 

ご登録いただいた方には、国内外の培養肉開発に取り組む企業101社をまとめたレポート(全23ページ)を無料でお配りしております(2022年3月更新版)。

 

最新のフードテックニュースを逃したくない方におすすめです。

 

 

▶メールマガジン登録はこちらから

PAGE TOP